イトスギ › 2013年02月20日

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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2013年02月20日

流氷列車「ノロッコ号」と「オシンコシンの滝」

網走市内も可也の積雪でしたが、これから駅へ向い、「流氷列車・ノロッコ号」へ乗車します。

駅に着くと、



駅の看板が、「縦」で、こんな説明がありました。



「ノロッコ号」に乗ると、



何だか異様な臭いがします。
何だろう?と思ったら、



「するめ」等を焼いた臭いが列車に滲みこんでしまったようです。

私達は「北浜駅」までの一駅なので、短い時間で下車しました。



駅には「展望台」があり、停車時間も5分程あったので、登っている方もありましたが、



酷い吹雪で、海も何も見えません。

ここから又バス移動で、「オシンコシンの滝」へ。

車の前を、除雪車が雪かきしてくれていますが、



今年の北海道は、15年に一度あるかどうか・・・の大雪で、昼夜空けず、除雪しなくてはならないようです。
依然、激しく吹雪いていて、「もう見学は結構です・・・」という気分でしたが、滝に着くと・・・



素晴しい眺めでした。



何とかまだ、完全凍結には至っていません。

これから、バスで最終宿泊予定の、知床「ウトロ温泉」へ、オホーツク海沿いに進みました。



  


Posted by ruriri at 19:45Comments(2)日記